平成22年2月6日、7日の2日間にかけて、『第4回パン祖のパン祭』をアクシスかつらぎで開催します。

『パン祖のパン祭』は、日本で始めてパンを作ったと伝えられる江川坦庵公の業績を称え、「パン発祥の地」として伊豆の国市を広くPRするイベントです。

そのうち『第4回全国高校生パンコンテスト』は、日本各地から応募のあった高校生等が、伊豆の国市の名産品である「伊豆ニューミニトマト」を使用し、独自の発想とアイディアでパンを作り競い合うコンテストです。

第1回目は95件、第2回目は100件、第3回は201件の応募の中から20名の高校生が本選に参加。日頃の腕前とアイディアを存分に発揮していただきました。
今年も3月に募集を開始。現在も募集中です。どしどしご応募下さい。

詳しい募集要項につきましてはこちらをご覧下さい。

また、「パン祖のパン祭についてはブログのこちらでも随時アップしていきますのでどうぞご覧ください。